お知らせ

立冬

2018年11月07日

今日は小春日和で気持ちがいいですね☺

でも暦の上では今日は『立冬』で「冬の訪れを感じる日」です。

立春は、前日の節分に豆をまいたり恵方巻を食べたりして盛り上がる(笑)ので、

季節の変わり目を意識して過ごしているのですが、立冬は何となくサーっと過ぎていってしまいます。(私だけ?)

 

寒いのは苦手ですが、この時期の空気がピンッとして澄んでいる感じが大好きです。

霊園のお花たちもとてもキレイに揺れています。

 

CIMG0946

CIMG0955

 

そういえば、先日の台風の塩害で丸坊主になっていた楓の葉も紅葉になって復活‼

before

CIMG0937

 

 

 

 

 

 

 

 

 

after

CIMG0953

 

 

 

 

 

 

 

 

 

生命の神秘を感じますね♪

 

お参りやお散歩ついでに気軽にご見学、お待ちしております。

 

書を楽しむ会~お地蔵様を描こう!~ ご参加ありがとうございました

2018年10月31日

「書を楽しむ会」では毎月、写経とお楽しみ講座を交互に開催していますが、

今月は「お地蔵様を描こう!」でした。

 

今回は描いたお地蔵様やお好きな絵を、気軽に壁掛けできるよう額縁も作りました。

IMG_8792

この額縁、実は納豆のフタを再利用。

折り紙を貼れば誰も納豆のフタなんて気が付きません!   し、臭いません!

 

IMG_8796

IMG_8804

 

ステキな壁掛けができました。玄関などに飾ればご利益がありそうです。

 

この額縁の案を紹介していただきました、霊園のK様、ありがとうございました。

おかげ様で昨年とはまた一味違う作品を作ることができました。

 

月に1度の書を楽しむ会、お気軽にご参加ください。

【予告】

11/24(土) 写経

12/8(土) 年賀状を描こう!

 

 

 

「選べる永代供養」はみどり霊園へ

2018年10月17日

すっかり秋めいてきましたね!清々しいです(^^♪

 

先日、折込広告にてみどり霊園のチラシを入れたところ、『カード式 永代供養納骨堂』のお問い合わせを

多数いただきました。

霊園にお参りされる方も建設中の納骨堂をご覧になって「立派な納骨堂ができるのね~」とおっしゃってくださいます。

来春完成予定ですので、ご期待ください!!

SKMBT_C364e18101711400_0001

みどり霊園では様々なタイプの永代供養をお選びいただけます。

 

大切なペットの永代供養も、ぜひみどり霊園の『虹の橋納骨堂』へ‼

SKMBT_C364e18101711420_0001

ご見学をお待ちしております。

 

秋桜

2018年10月11日

朝晩涼しくなってきました。

季節の変わり目、台風や大雨もあり不安な日々です。

霊園の草木も先週のブログの通り、塩害で無残な姿に・・・。

しかし今週!、生垣のレッドロビンは植木屋さんがかっこよくカット!

プランターの花はコスモスにチェンジ!

CIMG0938

なんとなく干からびていた霊園が、カラフルで明るい霊園に戻りました!

CIMG0937

お天気のよい日には、

薄紅の秋桜が秋の日の~何気ない陽だまりに揺れている~♬ところを是非見に来てください。

 

台風一過 part2

2018年10月06日

本当に今年は台風が多く「台風一過 part2」の記事を書くことになってしまいました。

というのも浜松は普段災害が少なく、台風が来るといっても私も含め少し備える程度。(心構えとして)

それが今回の台風24号「チャーミー」の通過によって、浜松でも多くの被害がありました。

夜間にひどく暴風雨が吹き荒れ、停電が起きました。他にも屋根や看板が吹き飛ぶなどもありましたが、

今回の停電は復旧に時間がかかり、なかなか大変でした…

 

停電している時に「地震や豪雨で被災され、避難所で生活されている方々は本当に不安な日々を過ごして

いるのだな」と実感として思いました。

 

ただ、停電で信号がついていない中、交差点で道を譲り合ったり、停電が長引き困っていた我が家に、

電気の復旧した友人がお風呂と洗濯機を貸してくれたりと、人の温かさに触れる機会にもなりました。

 

みどり霊園は、低い木が倒れたくらいでお陰様で大きな被害はありませんでした。

植物たちは塩害で元気をなくしてしまいましたが…

CIMG0927

 

また今週末にも台風が来るようですし、災害は台風だけではありませんが、これを機会に備えを見直し、

もし災害が起こってしまった場合には、周りの方々と助け合える関係を作っておくことが大切だと思いました。

 

 

 

 

 

 

このページの先頭へ