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浜松のお盆②初盆

こんにちは

本日は浜松のお盆①お盆の由来に続き

「浜松のお盆②初盆」についてです。

 

初盆(はつぼん)とは?

 

初盆(はつぼん)とは新盆(にいぼん)とも呼ばれ、亡くなってから初めて迎えるお盆のことです。

まだ四十九日を迎えていない場合は翌年が初盆となります。

 

故人があちらの世界から初めて自宅に帰ってくる「初盆」は、華やかに飾られた祭壇にたくさんのお供物を用意し、僧侶に読経をしていただき故人をお迎えします。

 

 

浜松の初盆は、葬儀より大変!と聞いた事があります。

 

たとえば、僧侶と日程の打ち合わせ、盆祭壇の手配や、引き出物…

さらに親戚の連絡、篭盛りの手配等…

分からない事が多いと不安ですよね。

 

また、祭壇の飾り方や供物の用意など、宗派や地域によってもかわってきます。

まずはお世話になっているお寺さん、ご近所さんに聞いてみるのもいいかもしれません。

 

 

また、みどり霊園では、6月8日に「かけこみ‼初盆相談会」を開催します。

 

霊園にお墓がなくても参加できますので、お気軽にご参加ください。

 

詳細はブログでお知らせします。

 

最後に「浜松のお盆②初盆」はいかがでしたか?

初盆は大変!とかまえてしまいますが、故人が久々に帰る我が家、あたたかく迎えてもらえてると嬉しいですよね。

 

次回は「浜松のお盆③知ってる?お盆用品」についてです。

浜松のお盆①お盆の由来

 


みどり霊園
浜松市中央区(旧南区)渡瀬町368
浜松市のお墓・樹木葬・納骨堂・永代供養 お気軽にご相談ください

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